📊 JSON to CSV / Excel コンバーター

JSONのオブジェクト配列を貼り付けて、CSVまたはExcel(.xlsx)ファイルとしてダウンロード — ネストされたキー、引用符付け、カスタム区切り文字に対応。100%ブラウザ内。

✓ ずっと無料 · ✓ 登録不要 · ✓ アップロード不要 · ✓ オフライン対応

🔒 あなたのデータがブラウザから出ることはありません。 JSONはあなたのデバイス上でCSVやExcelに解析・変換されます — アップロードなし、アカウントなし、何も保存しません。どこかのサイトに貼り付けたくないデータでも安全です。

特長

  • JSON → CSV または Excel — JSONのオブジェクト配列を貼り付けて、CSVファイルまたは本物のExcel(.xlsx)スプレッドシートとしてエクスポート。
  • 面倒な部分も処理 — オブジェクト間でキーをマージし、カンマや引用符を含むフィールドを引用符で囲み、カンマ・セミコロン・タブの区切り文字を選べます。
  • 一切アップロードしない — 100%ブラウザ内で動作 — あなたのデータがサーバーに送られることはなく、実際のレコードをエクスポートする際にこれが重要です。
  • 双方向に対応 — 逆が必要?タブを切り替えればCSVをJSONに戻せます。

仕組み

  1. JSONを貼り付ける — JSONのオブジェクト配列、例:[{"name":"Alice","age":30}, …]。
  2. 区切り文字を選ぶ(CSV) — カンマ、セミコロン、タブ — セミコロンはヨーロッパのスプレッドシートに便利です。
  3. CSVまたはExcelをダウンロード — CSVをコピーするか、.csvファイルをダウンロードするか、すぐ開ける.xlsxをエクスポート。

活用例

  • APIレスポンスをExcelやGoogleスプレッドシートで開く
  • エクスポートしたJSONレコードをスプレッドシートに変換
  • 技術者でない同僚にJSONではなくCSV/Excelを渡す
  • データを扱いながら行き来して変換

よくある質問

JSONをCSVに変換するには?

JSONのオブジェクト配列を貼り付け、区切り文字を選んで「変換」をクリック — そしてCSVをコピーするか.csvファイルをダウンロード。すべてブラウザ内で動作します。

JSONをExcel(.xlsx)に変換できる?

はい。JSON → CSV モードで「Excel(.xlsx)をダウンロード」をクリックすると、Excel、Numbers、Googleスプレッドシートで開ける本物のスプレッドシートが手に入ります。

どんな形のJSONを想定している?

空でないフラットなオブジェクトの配列、例えば[{"name":"Alice","age":30}]です。キーはすべてのオブジェクト間でマージされて列になります。

データはアップロードされる?

いいえ。変換はあなたのブラウザ内でローカルに行われます — アップロードなし、アカウントなし、何も保存しません。

CSVからJSONに戻せる?

はい — CSV → JSON タブに切り替えれば逆方向に変換できます。

関連ツール

    💬 バグ、アイデア、ご挨拶など? Milo 🐨 に連絡 · [email protected]