📽️ PDFをPowerPointに変換
PDFの1ページが1つのPowerPointスライドになります
✓ ずっと無料 · ✓ 登録不要 · ✓ アップロード不要 · ✓ オフライン対応
🔒 文書がデバイスの外に出ることはありません。 すべての処理はpdf.js(テキスト層の読み取りと、文字を除いたページの 200 dpi 描画)と pptxgenjsを使用してブラウザ内でローカルに行われます。アップロード、サーバー、追跡は一切ありません。
特長
- ページと同じ形のスライド — スライドはページと同じサイズ。A4 は A4、Letter は Letter のまま。形の違うページは中央に置き、引き伸ばしません。
- 編集できるテキスト — ページの文字が同じ位置・サイズ・色のテキストボックスとして戻ります。太字・斜体もそのまま。PowerPoint、Keynote、Google スライドでクリックして書き換えられます。
- 文字以外はそのまま — 画像・図形・線・背景は、文字を除いて描いた1枚の画像として後ろに置かれます。「そのままの画像」を選べば、ページと見た目が同じスライドになります。
- 100% プライベート — 変換はブラウザ内で行われ、PDF はアップロードされません。
仕組み
- PDFをアップロード — ファイルをページにドロップします。
- 選んで変換 — 「編集できるテキスト」のまま、または「そのままの画像」を選び、「PowerPointに変換」をクリックします。
- ダウンロード — .pptx を PowerPoint、Keynote、Google スライドで開きます。
活用例
- PDFの配布資料を編集可能な講義スライドに再利用
- クライアントのPDFを編集可能な営業スライドに変換
- 新しい聴衆向けに古いPDFレポートをPowerPointで更新
よくある質問
レイアウトはピクセル単位で同じになりますか?
「そのままの画像」なら同じです。各スライドはページの画像です。「編集できるテキスト」では PowerPoint が文字を組み直すため、行が元より少し長く・短くなることがあります。特に PDF のフォントがお使いのパソコンになく、PowerPoint が代わりのフォントを使う場合です。文字以外はページと全く同じです。
画像や図形も編集できますか?
いいえ。文字の後ろに置かれた1枚の画像になります(トリミング・移動・差し替えは可能)。PDF は図形を PowerPoint の図形ではなくページの内容として保存しているため、編集できる形で戻せるのは文字だけです。
スライドが16:9にならないのはなぜ?
ページが16:9ではないからです。各スライドはページと同じ形なので、引き伸ばしや切れはありません。あとで変えるなら、PowerPoint の「デザイン → スライドのサイズ」で「サイズに合わせて調整」を選んでください。
スキャンしたPDFは?
スキャンには編集できる文字がないため、そのスライドはページの画像になり、どのページかを画面でお知らせします。スキャンに隠れたOCRテキスト層がある場合は、その文字をスライドのノートに入れるのでコピーできます。
サーバーにアップロードされますか?
いいえ。ブラウザ内で動作します。
無料ですか?
はい、無制限です。
関連ツール
- 📝 PDFをWordに変換 — PDFを編集できるWord文書に変換 — 見出し・段落・画像を引き継ぎます
- 🖼️ PDFを画像に変換 — PDFのページを高画質なPNGまたはJPG画像として書き出し
- 📃 PDFをテキストに変換 — PDFからすべてのテキストを.txtファイルとして抽出
- 🗜️ PDFを圧縮 — 調整可能な品質レベルでPDFファイルサイズを削減
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